top of page
近赤外線カットでお肌ケア

“見えないダメージ”から守る、新しい帽子のかたち
今まで肌の老化原因と言えば紫外線と言われてきましたが、近赤外線の危険性が最近注目されはじめ、その影響は紫外線以上だとわかってきました。

太陽光から届く光線のうち紫外線量は5~6%程度、それに対し近赤外線量は30%以上を占めると言われていて、紫外線よりはるかに多い量です。
この近赤外線をダイレクトに肌に浴びてしまうと、その真皮層にまで光が到達し、コラー ゲンやエラスチンが光のダメージにより損傷することで、肌のシワやたるみなどの肌老化に繋がってしまうのです。
紫外線だけでなく、近赤外線までしっかり遮蔽。
髪やお肌をやさしく守り、外出をもっと快適に。
この製品は日傘にも使用されている近赤外線遮蔽の生地をツバ芯等に使用することにより、顔周りへの近赤外線カットが期待できます。公的検査機関による近赤外線遮蔽率の試験結果は99%以上と非常に高いデータが示されています。

※一般財団法人ボーケン品質評価機構にて検査実施(報告書No.30124040213-1)
この製品はお洒落に妥協しないデザインに機能をプラス、
近赤外線対策に有効とされる糸を使用した生地をつば部分(つば中、またはつば裏)に使用し、紫外線だけでなく近赤外線もしっかりケア、お肌をやさしく守り外出をもっと快適に!
AURORA CO LTD
bottom of page

